カテゴリー別アーカイブ: 沖国大ラジオ講座~万国津梁を目指して~

比嘉 正茂先生「経済学で考える沖縄振興策」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
1月15日の放送は、経済学部 経済学科の比嘉 正茂先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「経済学で考える沖縄振興策」(後篇)です。
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比嘉 正茂先生「経済学で考える沖縄振興策」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
1月8日の放送は、経済学部 経済学科の比嘉 正茂先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「経済学で考える沖縄振興策」(前篇)です。
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李 イニッド先生「外国語の音声を頭で理解し、耳と口で覚える」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
1月1日の放送は、総合文化学部 英米言語文化学科の李 イニッド先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「外国語の音声を頭で理解し、耳と口で覚える」(後篇)です。
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李 イニッド先生「外国語の音声を頭で理解し、耳と口で覚える」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
12月25日の放送は、総合文化学部 英米言語文化学科の李 イニッド先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「外国語の音声を頭で理解し、耳と口で覚える」(前篇)です。
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兼本 敏先生「語学(中国語と日本語)の学びを通して得るもの」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
12月18日の放送は、総合文化学部 日本文化学科の兼本 敏(さとし)先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「語学(中国語と日本語)の学びを通して得るもの」(後篇)です。
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兼本 敏先生「語学(中国語と日本語)の学びを通して得るもの」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
12月11日の放送は、総合文化学部 日本文化学科の兼本 敏(さとし)先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「語学(中国語と日本語)の学びを通して得るもの」(前篇)です。
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黒柳 保則先生「知事の二つの帽子」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
12月4日の放送では、法学部 地域行政学科の黒柳 保則先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「知事の二つの帽子」(後篇)です。
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黒柳 保則先生「知事の二つの帽子」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
11月27日の放送では、法学部 地域行政学科の黒柳 保則先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「知事の二つの帽子」(前篇)です。
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西迫 大祐先生「法哲学から予防接種を考える」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
11月20日の放送では、法学部 法律学科の西迫 大祐先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「法哲学から予防接種を考える」(後篇)です。
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西迫 大祐先生「法哲学から予防接種を考える」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
11月13日の放送では、法学部 法律学科の西迫 大祐先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「法哲学から予防接種を考える」(前篇)です。
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