カテゴリー別アーカイブ: 沖国大ラジオ講座~万国津梁を目指して~

菅森聡先生「経済学史はおもしろい!」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
5月25日の放送は、産業情報学部 企業システム学科の菅森 聡先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「数字を使わない会計学」(前篇)です。

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岡野 薫先生「日本とドイツ~歴史に隠れたつながり」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
5月18日の放送は、総合文化学部 英米言語文化学科の岡野 薫先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「日本とドイツ~歴史に隠れたつながり」(後篇)です。

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岡野 薫先生「日本とドイツ~歴史に隠れたつながり」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
5月11日の放送は、総合文化学部 英米言語文化学科の岡野 薫先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「日本とドイツ~歴史に隠れたつながり」(前篇)です。

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村上了太先生「経営学における『共有価値の創造』の概念から共同店(共同売店)の 持続可能性とその代替サービスを考える」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
5月4日の放送は、経済学部 経済学科の村上 了太先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「経営学における『共有価値の創造』の概念から共同店(共同売店)の
持続可能性とその代替サービスを考える」(後篇)です。

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村上了太先生「経営学における『共有価値の創造』の概念から共同店(共同売店)の 持続可能性とその代替サービスを考える」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
4月27日の放送は、経済学部 経済学科の村上 了太先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「経営学における『共有価値の創造』の概念から共同店(共同売店)の
持続可能性とその代替サービスを考える」(前篇)です。

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前村昌健先生「テクノロジーと経済社会の発展」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
4月20日の放送は、産業情報学部 産業情報学科の前村 昌健先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「テクノロジーと経済社会の発展」(後篇)です。

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前村昌健先生「テクノロジーと経済社会の発展」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
4月13日の放送は、産業情報学部 産業情報学科の前村 昌健先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「テクノロジーと経済社会の発展」(前篇)です。

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奥山貴之先生「それぞれにとっての日本語」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
4月6日の放送は、総合文化学部 日本文化学科の奥山 貴之先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「それぞれにとっての日本語」(後篇)です。

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奥山貴之先生「それぞれにとっての日本語」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
3月30日の放送は、総合文化学部 日本文化学科の奥山 貴之先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「それぞれにとっての日本語」(前篇)です。

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山川彩子先生「沖縄県の水産業と環境」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
3月23日の放送は、経済学部 地域環境政策学科の山川 彩子先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「沖縄県の水産業と環境」(後篇)です。

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