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2017年2月20日 第333回目の放送分です

2月20日 第333回
うちな~噺家、藤木勇人こと志ぃさーが、秋田出身で沖縄文化に詳しいフリーのしゃべり手、佐々木仁子をアシスタントとして迎え、沖縄ヤマトグチと秋田ヤマトグチで番組内の各コーナーを軽妙につないでまいります。 そして定期レギュラーとして神奈川・東京WEBマガジン、ハブコネクションの釣本忠勝編集長にも登場していただき、大和での沖縄芸能情報をピンポイントで届けます 。
オキナワンドリーム
ゲストは、慶應義塾大学野球部キャプテンの照屋塁さんの人生について伺います。
東京井戸端ユンタク
テーマは、沖縄の手帳・大和の手帳

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沖縄市で風呂屋の歴史を振り返る企画展

方言ニュース  
2017年2月20日(月)放送分

担当は糸数昌和さんです。

琉球新報の記事から紹介します。
県内の風呂屋の歴史をまとめた企画展が、
沖縄市中央の沖縄市戦後文化資料展示室
「ヒストリート2(ツー)」で開かれています。

風呂屋は戦前から市民に親しまれ、
展示資料によりますと、
沖縄で風呂屋が誕生したのは
1680年でした。

既に那覇地域には「湯屋(ゆや)」が
あったということですが、
入浴は習慣化されてはおらず、
徐々に増え出したのは明治期以降で、
その後、収容所から多くの人が帰郷した
戦後復興とともにさらに広がり、
全盛期の1960年代初頭には
県内に311軒、
沖縄市内だけで30軒以上が林立しました。

しかし、1970年代に入り、
家庭用風呂の普及や
湯沸かし用燃料の高騰で衰退が進み、
今では、県内には沖縄市安慶田の
「中乃湯(なかのゆ)」1軒のみとなりました。

企画展では、番台が外にあるなど
沖縄風呂屋の特徴の解説や写真、
旧コザ市内にあった店舗名なども
紹介されており、
沖縄市史編集の担当者は
「戦後の沖縄では風呂屋は市民の情報交換、
子どもたちの社会教育の場として親しまれた。
生活の香りを感じてほしい」
と来場を呼び掛けています。
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オープニングトーク『信ちゃんの舞台「鬼切鬼丸」本番です』

2月19日放送分

ゲスト
「ビッグワンからホルモン古波津さん」
※紹介した商品は放送日時点の情報です。

きしゅへんロックンロール第101回
「スマホの活用方法」
※au沖縄セルラーからのお知らせは放送日時点の情報です。

給食係
「沖縄県内のおいしいお店を紹介」

掲示係
「街で見かけたおもしろ看板や、地域の話題」

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#87 サービスサンデー -コーナー-

こちらはコーナー。

おしながき
・ピンスポ 「那覇市西町」 わらしべ長者スタート!
・カタコト方言 「ふゆー」
・心のモンスター
※ はづうたのコーナーは、コーナーの性質上Podcastにはアップできませんのでご了承ください。

日曜の13時からの2時間半、ダイヤルはAM 864kHzで!

メールアドレスは → ss@rokinawa.co.jp
公式ツイッターは → https://twitter.com/service_sunday/
Twitterハッシュタグはこちらで → #ss864
LINE BLOGもやってます → http://lineblog.me/service_sunday/

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#87 サービスサンデー -フリー-

こちらはフリー。

今週のお便りテーマ。皆とちょっとだけ目線が変わります。「職業病の話」

おしながき
・お便りテーマ「職業病の話」
・フリーメッセージ
・杉原アナ ランナーリポート

日曜の13時からの2時間半、ダイヤルはAM 864kHzで!

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2017年2月18日 ちょ、やめてょ(照)

2017年2月18日(土) 放送分
第137回

ラジオ沖縄でコッソリ放送中!
マンガ、アニメ、ゲームの話題をおしゃべり♪
オンエアの一部を抜粋してお届けします★

~おしながき~
・オープニング
・おたよりコーナー
・しりとりくえすと
・エンディング

※ゲストコメント、曲は省いておりますm(__)m

★Twitter★
@tama_age
★ブログ★
http://tamaagee.ti-da.net/
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新垣邦男(あらかきくにお)さん【北中城村村長】

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半~5時 放送中
2月19日放送分

新垣北中城村村長

今週のコーラルラウンジは、北中城村、村長の新垣邦男(あらかきくにお)さんとラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんのおしゃべりです。

新垣さんは1956年生まれ。北中城村のご出身です。日本大学を卒業後、北中城村役場の職員として勤務します。2004年の村長選挙で初当選。
昨年12月に再選され、現在は4期目を務めています。

北中城村は、一昨年4月に大型ショッピングセンター「イオンモール沖縄ライカム」のオープン以降、中部地域圏内を巻き込んで、村の様相を大きく変えつつあります。

これからの4年を村づくり政策の集大成と位置付け、「健康」をキーワードに観光政策を積極的に展開。昨年、立ち上げた村観光協会の事務局長を全国公募したところ、予想を大きく超える人数の応募があったとのこと。

新垣村長の村づくりに対する想いを聞きました。

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