カテゴリー別アーカイブ: 沖国大ラジオ講座~万国津梁を目指して~

上江洲純子先生「倒産から『社会』がみえる~『倒産』のイメチェン大作戦!?~」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
2月3日の放送は、法学部 地域行政学科の上江洲 純子先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「倒産から『社会』がみえる~『倒産』のイメチェン大作戦!?~」(前篇)です。

再生

秋山道宏先生「沖縄の戦争体験について考える」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
1月27日の放送は、 総合文化学部 社会文化学科の秋山 道宏先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「沖縄の戦争体験について考える」(後篇)です。

再生

秋山道宏先生「沖縄の戦争体験について考える」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
1月20日の放送は、 総合文化学部 社会文化学科の秋山 道宏先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「沖縄の戦争体験について考える」(前篇)です。

再生

井村弘子先生「公認心理師になるために」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
1月13日の放送は、 総合文化学部 人間福祉学科の井村弘子先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「公認心理師になるために」(後篇)です。

再生

井村弘子先生「公認心理師になるために」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
1月6日の放送は、 総合文化学部 人間福祉学科の井村弘子先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「公認心理師になるために」(前篇)です。

再生

崎浜靖先生「地理学の方法を用いて『沖縄』の空間を読み解く」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
12月30日の放送は、経済学部 経済学科の崎浜 靖先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「地理学の方法を用いて『沖縄』の空間を読み解く」(後篇)です。

再生

崎浜靖先生「地理学の方法を用いて『沖縄』の空間を読み解く」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
12月23日の放送は、経済学部 経済学科の崎浜 靖先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「地理学の方法を用いて『沖縄』の空間を読み解く」(前篇)です。

再生

鹿毛理恵先生「アジアの人材育成と日本の介護士不足~日本の介護人材受入制度を中心にして 」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
12月16日の放送は、経済学部 経済学科の鹿毛 理恵先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「アジアの人材育成と日本の介護士不足~日本の介護人材受入制度を中心にして」(後篇)です。

再生

鹿毛理恵先生「アジアの人材育成と日本の介護士不足~日本の介護人材受入制度を中心にして 」(前篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
12月9日の放送は、経済学部 経済学科の鹿毛 理恵先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「アジアの人材育成と日本の介護士不足~日本の介護人材受入制度を中心にして」(前篇)です。

再生

伊藤拓馬先生「地学から過去、現在、近未来の気候変動を考える」(後篇)

「万国津梁」とは、「世界の架け橋」を意味する言葉。
沖縄国際大学で日々どのような研究や教育が行われているのかを発信していく番組です。
12月2日の放送は、経済学部 地域環境政策学科の伊藤 拓馬先生を迎えてお送りしました。
講義タイトルは「地学から過去、現在、近未来の気候変動を考える」(後篇)です。

再生