月別アーカイブ: 2018年5月

イジュ

赤瓦ちょーびんのぐぶりーさびら 
毎週日曜日 午前9時~9時30分 放送中
5月27日放送分
フリーのガイドで
元沖縄観光コンベンションビューローの
歴史文化コーディネーターを務める赤瓦ちょーびんが
独特の語り口で沖縄の歴史、文化、民俗についてご紹介します。
今回は、『iイジュ』
を、お送りします。
「沖縄のなーんだ」の、コーナーでは、
『カマボコ』を、
お送りします。
学問どぅ、やいびーくとぅぐぶりーさびらのコーナーは、
『フール』
を、お送りします。

赤瓦ちょーびんホームページ始めました。

https://沖縄歴史観光.com
番組同様、歴史 風俗 イベント等 満載です。
赤瓦ちょーびんの 画像も ありますよ。
ちょーびんへの 質問コーナーも
随時 募集中です。
お待ちしています。
番組へのご意見、ご感想、リクエストはこちらまで
aka@rokinawa.co.jp
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ボールドーナツパーク

GoGoダウンタウン 国際通り発
2018年5月25日(木)
放送
丸くてもちもち食感のボールドーナツにいろんなトッピングをして楽しむドーナツショップ
ボールドーナツパーク】
にお邪魔しています♬
■□■□■□■□■□■□■□
BALL DONUT PARK(ボールドーナツパーク)
那覇市牧志1丁目1-39 STEPビル1階  
電話  098-988-9249  
営業時間 12時~20時
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ボールドーナツパーク

GoGoダウンタウン 国際通り発
2018年5月24日(木)
放送

丸くてもちもち食感のボールドーナツにいろんなトッピングをして楽しむドーナツショップ
ボールドーナツパーク】
にお邪魔しています♬

■□■□■□■□■□■□■□
BALL DONUT PARK(ボールドーナツパーク)
那覇市牧志1丁目1-39 STEPビル1階  
電話  098-988-9249  
営業時間 12時~20時

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コスモスとかかしで話題

2018年5月25日(金)
担当 糸数昌和先生

琉球新報の記事から紹介します。
今帰仁村平敷区の「乙羽岳入り口」付近の一角に、鮮やかなコスモスが咲いています。
そのコスモス畑に常にいるのが、
農作業をしたり、三輪車にまたがったりしているかかしたちで、
きれいに咲いたコスモスとユニークなかかしが村内外で話題となり、連日、多くの人が訪れています。
この場所を管理しているのは、
平敷区の女性有志らでつくる「ひまわりサークル」のメンバー9人で、
上間玲子代表65歳は
「この場所を明るくすることで、地域のPRにつながる。
何より、仲間とおしゃべりしながら作業することが楽しい」と話します。
おととし7月から花壇を管理しており、
その美化活動が認められ、去年12月には本部署から花の苗が贈呈されたということで、
上間代表は「人が集まる場所をつくったことで防犯につながった。評価されてうれしい」と笑顔を見せます。
これまでひまわりサークルが作ったかかしは50体になりますが、
手作りのかかしは農作業をしていたり、
三輪車にまたがったりとまるで本物の人間のようで、
先月末からこいのぼりも泳いでおり、今月、5月いっぱい見ることができます。
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ボールドーナツパーク

GoGoダウンタウン 国際通り発
2018年5月24日(木)放送

丸くてもちもち食感のボールドーナツにいろんなトッピングをして楽しむドーナツショップ
【ボールドーナツパーク】にお邪魔しています♬

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BALL DONUT PARK(ボールドーナツパーク)
那覇市牧志1丁目1-39 STEPビル1階
 電話  098-988-9249  
営業時間 12時~20時

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「ウミガメの産卵支援にビーチクリーンが行われる」

名護市の嘉陽海岸でこのほど、美ら島自然学校主催の
「ビーチクリーン大会in嘉陽」が行われ、
ウミガメが産卵にやって来る自然豊かな嘉陽海岸を
「みんなできれいにしよう」との呼び掛けで、
一般の応募者や嘉陽区民、美ら島自然学校のスタッフらおよそ30人が参加し、
長さおよそ1キロの海岸を2時間かけて清掃しました。

今回が2回目の開催で、拾い集めたごみは燃やしていいもの、
金属、瓶・ガラス、漁具類など7種類に丁寧に分別しました。
また、休憩時間を利用して専門家による
ウミガメの産卵や漂着物に関する講話もありました。

市内から家族5人で参加した(5)歳と(2)歳の兄弟は
「ビーチクリーンは初めて。とても楽しい」と話し、
母親と一緒に汗を流していました。
次回は来月、6月3日に名護市安部区の海岸を予定しています。

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県内観光関連団体が官邸にはしか対策の提言書提出

2018年5月23日(水)放送分
担当は上地和夫さんです。

琉球新報の記事から紹介します。

県や沖縄観光コンベンションビューローなど
観光関連32団体でつくる沖縄観光コンベンション推進協議会は
今月18日、総理大臣官邸に菅官房長官を訪ね、
はしかの感染拡大に関する対策を
盛り込んだ提言書を提出しました。

菅官房長官は「過剰に反応することなく、
冷静に対応する必要がある」などと述べ、
対策を講じる考えを示しました。

県内でのはしか感染拡大は、
タイで感染した台湾人観光客の来県が発端です。

関連団体は、はしか感染拡大は
東京オリンピックなどを控えた日本全体の問題だとして、
2回目のワクチンの接種率向上、感染症の国内、地域への侵入防止、
それに観光戦略における感染症対策の強化を求め、
協議会の平良会長は
「沖縄は安全なので、旅行に来てほしい」
と呼びかけました。

ところで、県観光推進課によりますと、
はしかが理由とみられる旅行のキャンセルは18日の時点で
5369人となり、16日の時点から69人増加しました。

キャンセル数の増加率は16日の時点に引き続き、
2回連続で100人を下回りました。
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巨大外来種ヘビ捕獲 うるま市の住宅で

2018年5月22日(火)

担当は宮城葉子さんです。

琉球新報の記事から紹介します。

うるま市勝連平安名の野原勝さんの自宅で
このほど、体長1メートル75センチの外来種のヘビ、
タイワンスジオが発見され、捕獲されました。

野原さんは
「近くには保育園や小学校などの施設がある。
子どもたちの所にヘビが行かないでよかった」
とほっとした表情を見せました。

この日の午前7時半すぎ、野原さん宅に
タイワンスジオが入り込む姿を通行人が発見し、
報告を受けた野原さんは、
地元で「ハブ取り名人・名犬」として知られる
當真嗣満さんに連絡し、
當真さんは愛犬の「ハッチー」と野原さんの自宅に
駆け付けました。

そして、當真さんらの手により発見から1時間後に
タイワンスジオは捕獲されました。
當真さんは「子どもたちにも、
草むらにはハブやタイワンスジオのようなヘビがいるかもしれない
という意識を常に持っていてほしい」
と注意を促しました。

無毒ですが、攻撃性があるタイワンスジオは、
うるま市や沖縄市など沖縄本島中部で多く発見され、
去年は23件の発見報告が県に上がっており、
県自然保護課は
「タイワンスジオはハブと模様が似ている。
どちらも見つけたら最寄りの行政機関に連絡してほしい」
と呼び掛けています。
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