月別アーカイブ: 2017年8月

オープニングトーク『ナンブ祭り楽しかったね~』

オープニングトーク『ナンブ祭り楽しかったね~』

8月27日放送分

給食係
「沖縄県内のおいしいお店を紹介」

きしゅへんロックンロール第128回
「信ちゃんついにきしゅへん!auNAHAで話を聞いてみよう!①」
※au沖縄セルラーからのお知らせは放送日時点の情報です。

掲示係
「街で見かけたおもしろ看板や、地域の話題」

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三浦大典(みうらだいすけ)さん【株式会社情報通信総合研究所上席主任研究員】

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半~5時 放送中
8月27日放送分

今週のコーラルラウンジは、株式会社情報通信総合研究所、上席主任研究員の三浦大典(みうらだいすけ)さんとラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんのおしゃべりです。

三浦さんは1968年生まれ。東京都のご出身です。

1992年に早稲田大学教育学部を卒業後、情報通信総合研究所に入所。以降、公共分野におけるICTの利活用についての調査研究・コンサルティングを手掛けていて、最近は、地方創生を掲げる国の施策とも連動して全国の地方自治体を支援しています。

今回は、昨年から三浦さんが中心となって手掛けた「沖縄全島フリーWi-Fi共同実証実験」の結果報告に寄ってもらいました。この取り組みは、那覇市と沖縄市、沖縄観光コンベンションビューロー、沖縄大学などが中心となって行われ、興味深い成果が出ています。

さらに話題は「今後、ITによって社会がどう変化するのか」について、ざっくばらんな議論となりました。

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2017年8月26日放送  今日だめな日

2017年8月26日(土) 放送分
第164回

ラジオ沖縄でコッソリ放送中!
マンガ、アニメ、ゲームの話題をおしゃべり♪
オンエアの一部を抜粋してお届けします★

~おしながき~
・オープニング
・おたよりコーナー
・エンディング

※ゲストコメント・曲は省いておりますm(__)m

★Twitter★
@tama_age
★ブログ★
http://tamaagee.ti-da.net/

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汀間当

赤瓦ちょーびんのぐぶりーさびら 
毎週日曜日 午前9時~9時30分 放送中
8月27日放送分
フリーのガイドで
元沖縄観光コンベンションビューローの
歴史文化コーディネーターを務める赤瓦ちょーびんが
独特の語り口で沖縄の歴史、文化、民俗についてご紹介します。
今回は、『汀間当』
を、お送りします。
「沖縄のなーんだ」の、コーナーでは、
『高速看板』を、
お送りします。
学問どぅ、やいびーくとぅぐぶりーさびらのコーナーは、
『七夕の由来』
を、お送りします。

赤瓦ちょーびんホームページ始めました。

https://沖縄歴史観光.com
番組同様、歴史 風俗 イベント等 満載です。
赤瓦ちょーびんの 画像も ありますよ。
ちょーびんへの 質問コーナーも
随時 募集中です。
お待ちしています。
番組へのご意見、ご感想、リクエストはこちらまで
aka@rokinawa.co.jp
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庭で白ヘビ発見、飼い主は誰?

2017年8月25日(金)
担当 糸数昌和先生

琉球新報の記事から紹介します。

糸満市武富の長嶺初男さんの自宅の庭で
去る23日に、体長78センチの目が赤く白いヘビが見つかりました。
ペットとして飼っていたとみられ、
長嶺さんは「この辺はハブはいるが、白いヘビは見たことがない。
縁起物で御利益があるかもしれないが、飼い主がいたら返したい」と飼い主を探しています。
長嶺さんはこの日の夕方、
飼い犬のジョイが庭で激しくほえていたことで白いヘビに気付き、捕獲しました。

ヘビは全身は真っ白で目が赤く、
突然変異で白くなったのかと思いましたが、
沖縄こどもの国に確認すると「目が赤いので突然変異ではなく、ペットとして飼われていたのではないか」
と説明されたということです。

珍しいのでみんなに幸せになってもらおうと、
地域の先輩たちにも見せたということで、長嶺さんは
「目が赤くてかわいい。かっこうも上等なので、飼い主は大事に飼っていたはずだ。早く飼い主が見つかってほしい」
と話しました。

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ズバッと

パーソナリティー SUSU・小橋川結子アナウンサー

■今週のフクヤマ

■今週のやってらんねー

・ローラ、所属事務所に実質20年契約は不当と申し立て
・酔っぱらってしたアホなこと

【オトナの学校~夜の特別授業~】

1時間目「国語」
2時間目「保健体育」
3時間目「地理」

ヨルノイッポン大募集中!

次回のお題 「秋ナスは嫁に食わすなと言われますが、食わすとどうなる?」

おまけあり

お題も募集中!
susu@rokinawa.co.jp
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ハウス栽培に適したゴーヤーが開発される

「ハウス栽培に適したゴーヤーが開発される」
方言ニュース8月23日(水)放送分。
今日の担当は上地和夫さんです。
琉球新報の記事から紹介します。

ハウス栽培に適したゴーヤーの新品種3種が開発されました。
従来の品種に比べて表面の突起が丸いのが特徴で、
箱詰めして発送する際も突起がぶつかって実を傷つけることが減り、
関係者は「沖縄独自のゴーヤーとして県外出荷の拡大が期待できる」と話しています。

開発されたのは夏秋期の栽培に適した「夏の訪れ」、
1年を通して栽培できる「ハウス・アバシー」、
冬春期の栽培に適した「沖誉れ」の3種類で、
県内の民間企業が初めて独自でゴーヤーの品種を開発しました。

県産ゴーヤーは県外でも需要が高まっているものの、県外への出荷では、
輸送中にゴーヤー表面の突起がぶつかって傷むなどの課題がありましたが、
新品種は突起を丸くすることで傷むものを減らす目的で開発されました。

また、従来品種は夏場にハウス内で育てると高温の影響で収量が落ち、
表面が一部黄色くなって過熟になりやすいなどの課題もありましたが、
「夏の訪れ」「ハウス・アバシー」は夏場のハウス栽培でも多収穫できます。

両品種を試験栽培した男性は
「販売先からのクレームもなく、栽培するのが難しかった時期にも安心して出荷できる」
と語っています。

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